毛の流れに沿って刃を動かす

私は毛深いほうで、小学生のころからムダ毛に悩まされていました。しかし、今から思えば小学生のころの悩みは小さいものでした。腕や足や脇など処理しやすい部分だったからです。

今の悩みは、ビキニラインです。水着を試着してみて、このままでははみ出てしまいそうでびっくりしました。

初めてビキニラインを処理してみることにしました。まずは、カミで処理をしてみることに。刃をデリケートな部分に向けることがちょっと怖かったのですが、なんとかきれいになりました。

しかし、またすぐ毛がはえてきてしまいました。次に、毛抜きで抜いてみることにしました。一本抜いてみると、飛び上がるほど痛かったです。しかし、かみそりよりもきれいに処理できそうに感じたので、目に涙をためながら毛を抜き続けました。

見た目もきれいで次に生えてくるのも遅く良かったのですが、やっぱり何度もこの痛みは耐えられない。

最後に、除毛クリームで毛をとかしてみることにしました。クリームを塗るだけで、とても楽に処理ができました。しかし、私の肌には合わなかったみたいで、赤くかぶれヒリヒリとした痛みが強くでてしまいました。

カミソリ、毛抜き、除毛クリームの3つの方法を試しましたが、私が一番自分に合っていると思ったのはカミソリでした。水着を着る前の日に、お風呂に入っているときにかみそりでビキニラインの処理をしています。

シェービングフォームをつけて、毛の流れにそって刃を動かすときれいにそれます。

また、剃ってすぐは赤みが少し残っているので、水着を着る当日ではなく前日に処理するように決めています。また、処理をして少し時間を置いてからローションを塗って剃ったところのケアをしています。

ビキニラインの処理については「ツルツル松江っ子」というサイトに詳しく書かれています。

紀陽銀行カードローンの詳細

紀陽銀行(きようぎんこう)は和歌山県和歌山市に本店を構える地方銀行です。

和歌山県と言えば「梅」が有名ですよね。南高梅など。僕は梅干しが大好きなので、いつも冷蔵庫にある状態にしています。

そういや、以前なんかの本で読んだのですが、梅干しってかなり体にいいらしいですよ。特に肝臓にいいというのを聞いたことがあります。

毎日、お酒を飲んでしまう僕的には、肝臓にいいと言われるのが何よりも心に響いてしまいます。いつまでも美味しくお酒を飲みたいですからね。まあ、そもそも毎日飲むなよ!ってことは無しにして…。

やはり、梅干しって日本古来からあるものなので、日本人の体にも合っているんだと思います。保存食として食べれるって言うのもいいですよね。梅干しが腐るって言うイメージがありません。

で、紀陽銀行から発売されているカードローンが、「紀陽銀行カードローン」です。電話・FAX・郵送・インターネットにより申し込むことが出来ます。

自宅の住所か勤め先が、紀陽銀行の営業区域内にない方は申し込むことが出来ません。東京支店の場合もダメです。

パート、アルバイト、主婦の方も利用できますが、限度額が30万円と限られています。学生の方はダメで、専業主婦の方は配偶者の方に収入がある場合に限り利用することが出来ますよ。引用:主婦キャッシング